ブラッドボーンで3年越しにフレームアンデッドジャイアントを発見

2014年に開催されたプレイステーション・エクスペリエンス2014で、ブラッドボーンの映像はフレームアンデッドジャイアントという敵も紹介されていました。

ただし、3年間、フレームアンデッドジャイアントはリリース版ではカットされていたと考えていましたが、聖杯ダンジョンで3年越しに発見されたと話題になっています。

アンデッド・ジャイアントの変種で炎に包まれているこの敵は、ブラッドボーン・ディレクターのフロム・ソフトウェア宮崎秀隆社長のコントロールするステージデモで初めて披露されています。

プラチナトロフィーを追い求めるプレイヤーはフレームアンデッドジャイアントは聖杯ダンジョンの敵とであるということを知っておくべきでした。

3年間、誰もフレームアンデッドジャイアントを見たことはないと話題になり、このことはゲームプレイヤーの常識になってしまいました。

結局、聖杯ダンジョンを繰り返しプレイし続けていたKolbrotKommanderによって発見されました。

フレームアンデッドジャイアント自体の映像は下記プレイステーション・エクスペリエンス2014の映像で再確認することができます。