Xboxゲームが好きすぎてアーケード筐体を作ってしまった猛者が現る

スマホゲームレビュー

これまでゲームは家庭用コンソールに移植される前には必ずアーケード版がリリースされていました。しかし、最近はアーケード業界が縮小しているため、その流れが逆転しているようです。

John Sellers氏はCupheadというゲームからインスパイアされたアーケード筐体を作ってしまいました。

その様子の動画がYoutubeで公開され、話題になっています。

John Sellers氏は、200ドルのXbox Oneを含むキャビネットの価格は680ドルで、製作に約2週間かかったと述べています。

製作に際して、彼は大型切断機や印刷機を使用できる環境にあったため、比較的安価に製作できたとしています。

コントローラーは配線されたXboxコントローラーが接続されています。

次はスーパーメトロイドをテーマにしたあーケード筐体を作る予定をしているそうです。

 

Amazonで「Cuphead」を検索する

コメント

タイトルとURLをコピーしました
Close Bitnami banner
Bitnami